ワークスアプリケーションズは7月25日、国内ベンチャーキャピタルと共同で、第2回「1人シリコンバレー創業プロジェクト」として事業プランの募集を開始したと発表した・・・
株式会社コネクティ(本社:東京都千代田区、代表:服部恭之)は、株式会社ワークスアプリケーションズ(本社:東京都港区赤坂、代表:牧野正幸)主催、各社ベンチャーキャピタル共催のニューベンチャー発掘コンテスト「一人シリコンバレー創業プロジェクト」にて最終選抜され、初の投資案件として5,000万円の資金調達を受けた。
国産ERPパッケージソフトのトップベンダー、ワークスアプリケーションズが、若い起業家志望者に向けてユニークな試みを発表した。「一人シリコンバレー創業プロジェクト」がそれである。
起業家を支援しようという試みや活動がITバブルの頃は活発でした。バブル期以降でいうならば今もどちらかというとまた活発になってきたと思います。私自身、駆け出しの起業家ですがこのプレビを通じで今から少しでもお役に立ちたいと思いがんばっています。